

~+81 mind とは~
なぜ精神科医による指導なのか?
より詳しく!
「何をやってもうまくいく」そのような経験をしたことがある方は多いでしょう。
その時のことを思い出してください。
極めて集中力は高いのに、リラックスしている。
その瞬間の感情は「無」に近い。
何も考えていないのに、身体が勝手に動く。
むしろ、それを眺めているかのような感覚になる。
場合によっては、時間の感覚にも歪みが生じるかもしれません。
いわゆる「ゾーン」や「無我の境地」と言われているものです。
医学的な研究も進んでいますが、まだ未決着な分野です。
そのため、「+81 mind 状態」と呼び、以下のものと定義します。
=+81 mind 状態=
・リラックス下での極限の集中
・至適な「思考」と「感覚」のバランス
・「無」に近い感情
・「行動」をただ眺めている感覚
+81 mind 状態 には、「なる」ものであって、「狙って入れる」ものではない。
そのように考える方が多いのではないでしょうか?
しかし、+81 mind 状態の各項目には共通したことがあります。
それが、「意識のコントロール」です。
(この部分は指導の時に、詳しく説明します)
精神療法の中には、マインドフルネスという「意識のコントロール」を扱うものがあります。
「意識のコントロール」自体は訓練が可能なものなのです。
つまり、「+81 mind 状態」にも訓練によって入ることが可能であるということになります。
「意識のコントロール」以外にも、様々な専門的な手技によって、
メンタルコントロールを可能にしていきます。
それが、+81 mind method となります。
実際の指導においては、予備知識は一切必要ありません。
扱う内容は高度になりますが、一対一で分かりやすく指導していきます。
メンタルに特化した指導であり、技術的な指導は一切行いません。
そのために、現在の指導はそのまま継続していただくことができます。
+81 mind method を習得することにより、
フォームの意味、ルーティーンの意味もがらっと変わります。
そのため、技術的な側面の理解も深まるなど、相乗効果も期待できます。

~+81 mind method~
目的・・・ゴルフの結果の向上
方法・・・①ゴルフに関するメンタル面の向上(+81 mind 状態に入ることなど)
②それに付随した技術の向上
目標
試合当日
A +81 mind 状態によるショットができる
B 理想的なパターができる
C ショット間のメンタルを良好に保つ
トレーニング
D 試合当日に結び付く練習を行う
E スランプ脱出法を習得する
日常生活
F 日常生活でのメンタルを良好に保つ
手法
+81 mind 瞑想 → A B C F
+81 mind 呼吸 → A
+81 mind パター → B
+81 mind 歩行 → C
+81 mind カウンセリング → F
+81 mind CBT → C F
+81 mind スランプ脱出法 → D E
+81 mind 注意トレーニング → A B D
(今後も開発予定)
試合当日
日常生活
トレーニング
+81 mind method の扱う領域

~指導開始までの流れ~
①お問い合わせ
②カウンセリングシート記入
③顔合わせ
④初回指導
⑤契約
⑥2回目以降の指導
①お問い合わせ
ご興味のある方は、「お問い合わせ」よりご連絡ください。
初回の顔合わせの場所・日程について調整します。
場所は東京都内となりますが、それ以外の地方も相談可能です。
②カウンセリングシート記入
「カウンセリング」ボタンからシートを印刷してください。
(仮に印刷できなかった場合には記入しなくて構いません)
初回の③顔合わせに、ご記入したものを持参してください。
個人情報に関しては、当社にて適切に管理いたします。
また、契約に至らなかった場合には速やかに廃棄いたします。
③顔合わせ
指導やシステムについての説明をし、疑問点にお答えします。
同日に④初回指導に移る場合もあります。
④初回指導
予備知識や予習は一切必要ありません。
一対一の丁寧な指導を行います。
初回の指導までは無料です。
報酬が発生するのは契約後の指導からとなります。
⑤契約
指導料は成功報酬制度となります。
弁護士監修の契約書を用意しています。
⑥2回目以降の指導
本格的な指導の開始となります。
はじめの数回は、対面の指導となり、
それ以降はオンラインでの指導が基本となります。
必要時には対面やコースでの指導を行います。
難しい理論や概念は出てきませんが、習得する内容は高度なものとなります。
中途半端な状態で、コースで実践すると逆効果になります。
実際にコースで実践し、効果を体感するのに半年~1年程度かかることを想定しています。

~指導料~
指導料は成功報酬制度を採用しています。
当社の指導により増加した、と考えられる賞金報酬の一部を受け取るという概念です。
例:一つの大会において
① 賞金100万円未満の場合 報酬は発生請求しない
② 賞金100万円以上500万円未満の場合 賞金報酬額の20%
③ 賞金500万円以上5000万円未満の場合 賞金報酬額の30%
④ 賞金5000万円以上の場合 賞金報酬額の50%
上記概念のため、実績等により、設定金額や割合は変化します。
また、報酬の項目以外も弁護士が監修したフォーマットがあり、安心の契約となります。
